厳選食材

第三十回目の厳選食材です。

とり貝 にんじん
とり貝
刺身用のとり貝を両面をさっとあぶる程度で生で食べるより甘みが増して一味違った美味しさになります。
わさび醤油、しょうが醤油などお好みでどうぞ。
にんじん
5ミリくらいにスライスしたにんじんを網にのせ焼きます。
火が落ち着いてからじっくりと両面焼きます。
にんじんの甘みが引き出されて美味しく食べられます。
当店おすすめの全国各地の名産品 NO.14
詰合せひもの新撰組 詰合せひもの新撰組
詰合せひもの新鮮組
詰合せひもの新鮮組とは
直売店にて人気の 真あじ小3枚・えぼだい小2枚金目だい小2枚のひもの詰合せです。
ちょっとした手土産や贈り物へと好評の品です!
少しづつ色々食べられるし、金額的にも手頃だから...とお客様の声。
組合せた魚はめでたい味(あじ)の意味でもあります。
「めでたい=紅白の鯛(金目だい(紅)・えぼだい(白))あじ=真あじひもの」ということです。
取扱期間
通年
購入先のひもの屋ネットさんのコメント
「真あじ小」は朝食用に最適なサイズ!こんがり焼いて骨の無い方は頭からお召し上がりいただけます。小さな体に凝縮されたひものの旨味が特徴です。

「えぼだい」白身で柔らかい食感が人気のこの品、このサイズですと歯の良い方は骨までお召し上がりいただいているようです。

「金目だい小」あっさりした旨味と奇麗な色合いが食卓をも明るくしてくれます。身もさることながら美味しさはカマの血合い部分・こんがり焼き上げた皮の美味しさも見逃せません。

炭火の柔らかい火当りが、むらのない焼き上がりを実現し無駄なく美味しく伝統ひものの美味しさを引き立ててくれます!

この他にもいろいろな詰合せがありますので、是非一度ホームページをご覧下さい。
炭火グルメだんらんのコメント
ひもの屋ネットさんの調理の秘訣にも書いてあるように、一匹のまま焼くと焼きむらになってしまうので、骨のあるほうとない方の半分に切って焼いてみました。
真あじ(小)は骨のない方は頭からすべて食べられました。美味しさがぎゅっと詰まった感じです。
えぼだいは白身で上品で柔らかく、金目だいはあっさりとしたおいしさを味わえました。
ひもの屋ネットさんのお話通りかまの血合いのところと、皮をこんがり焼いてパリパリと、無駄なく美味しく食べられました。


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